”こどもが起業できる街マーブルタウン、岐阜進出!”をさけぶ


いつの間にかすっかり寒くなっていたので、
実家へ衣替えしにいきました。

帰省するたび、変わっているところと変わっていないところが見えて
時間の流れを肌で感じる。

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この間は数年ぶりに兄に会い、親の顔をのぞかせる彼にちょっと戸惑ったり。
そんなに時間が経ったかーと!

今は毎日がむしゃらで、数ヶ月後の自分さえ想像がつかないけれど
月日の流れもなんとなく掴めてくるのかな。
この期間で社会はこれだけ動いて、自分はどれだけ変わるのか。みたいな。

数年後は自分はどう未来を見つめているだろうかな、と黄昏れる午前1時。


さてさて、本題。
雨にも風邪にも寒さにもマケズ、イベント真っ盛りの秋inじゃぱん。
マーブルタウンも、岐阜に進出しました!@岐阜大学10/31・11/1

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3000人規模のマーブルタウンとは違い、100名程度の小さな規模の運営になりましたが
そのぶん一人一人の顔が見えて、思うところがたくさんな2日間。

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こういう、

①非日常的な直接的コミュニケーションの場がある
②他世代とのコミュニケーション・課題解決の機会がある
③答えの無い答えを出す、”土壇場力”を養うことができる

の条件を揃えた学生向けプロジェクトは、ニーズがあるわけです。
義務教育な学校生活に、そんなのほとんどないんだから。

岡崎で始めた事業が、
こうして他地域に派生していく流れは組織的にも本望です。

ポテンシャルを最大限に活かした事業設計、そして改良していくことは
楽しい。おもしろい。


ということで、

お手伝いしてみたいよー!という学生さん(高校生・大学生)は随時募集。
ではでは。