原山ねぶた制作


nebuta

 

どこがどんな風に全身芸術家なのか、こうだです。

7月はねぶた制作しています。愛知産業大学の体育館下の倉庫にて。
ねぶた制作は針金とタコ糸とボンドで
地道に地道に作っていきます
意外と自由が効く制作物なので
つくる人達の創作力や個性がグッと出ます。

考えるよりも手を動かす系です。
約一ヶ月かけて形ができてゆきます。非常に地道。

ほんで、岡崎城下家康公夏祭りの多目的広場で披露。
愛知産業大学のボランティア団体の
太郎くんとトミーさんが中心となって
講師の榎本さんと共に7月末までに形にします。

今回はこんな風です。

実は、わたしは、大事な、テンション係なだけだったりします。
ご興味ある方はおたづねください。

〜〜こうだともこ〜〜〜
画家
お絵かきから発展した絵画は、見る者の目を楽しく、心を弾ませてくれる。 画家本人のファッションや発言から、全身芸術家とも呼ばれており、ファッションアイコンにもなっている。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜