鈴鹿サーキットで最後の・・・


ピットウォーク

ピットウォーク

8月29日、スーパーGTのレースが行われている鈴鹿サーキットで第2回岡崎グランプリのイベントレポートを配ってきました。

最後、最後と言って、なかなか最後ではなかった第2回岡崎グランプリの活動もこれで終わり(の予定)。次にサーキットへ行く時は第3回のPRになると思われます。

さてさて

いつもは決勝日のお昼に行われるピットウォークでPRグッズを配らせていただいていたのですが、今回は日曜日に行われるレースの距離が長いということもあり、みなさんバタバタされている中にお邪魔するのはアレなので、初めて土曜日の予選日にサーキットへ伺いました。

スーパーGTやスーパーフォーミュラでは土曜日にピットウォークとキッズピットウォークがあります。
今回、ピットウォークではイベントレポート(クリアファイルとシール付き)を300枚、キッズピットウォークではイベントレポートを150枚と缶バッチを50個配りました。
予選日の土曜日だからお客様は少ないだろうと甘く見ていたら物凄い数のお客様がいて数が足りず・・・あっという間になくなりました。

激感エリア

激感エリア

お昼からのピットウォークと夕方のキッズピットウォークの間にたっぷり時間があったので、鈴鹿サーキットのあっちこっちで走行を見ることができました。鈴鹿サーキットには激感エリアという場所があり、パドックパス等を持っている人はサーキットの内側、コースから近い場所で走行が見られます。その激感エリアをS字内側、2コーナー内側、最終コーナー内側と回って見ました。大迫力で大満足!

そしてキッズピットウォークの後は前夜祭。
中嶋大祐さんがティレル019(お父さんが1990年に乗っていたマシン)のデモランをするということで、それは見ないかん!と。
が、雨で走行は中止・・・。エンジンの始動だけになりました。しかし、これが素晴らしかった。エンジン音が超デカイ!そして良い音!このエンジン音をいつか岡崎で響かせたい・・・という野望を・・・。